全ての経験・知識・創造力は、お客様のために。

代表者挨拶
この度は、株式会社JOHN’ OFFICEのホームページをご覧頂き、誠にありがとうございます。
弊社は東急リバブル勤続30年後独立起業をした不動産売買仲介・買取会社です。
バブル期入社から2023年現在の都心市場高騰まで数多くの経験を活かし、非常に読みづらい不動産市場相場の未来を紐解き、解説とご提案を行なっており同業他社はじめ一定の評価をいただいております。
お陰様で現在4期目となり安定して事業展開を継続しておりメインバンクやスポンサー様各位から高い評価をいただき現在は不動産買取にも積極的に参入しております。
市場動向に敏感な都心富裕層のお客様のご紹介や、同業他社様とのお付き合いのある地元(湘南・東横線人気駅)の地主様、税理士(200社以上窓口の大型企業)や弁護士(非公開不動産情報交換会会員)からも様々な案件相談をいただき、独自のご提案・販売方法によりお喜びをいただいております。
何事もお気軽にご相談をいただければと存じます。
これもひとえに皆様のご支援、ご鞭撻の賜物であり厚く御礼申し上げます。

2025年7月現在、不動産の価格は高止まりを続けています。その原因はどこに有るのか。
高止まり市場の中でも、確実に「割安」に「優良物件」を購入している一定層の方々がいます。
一方で、考えられないような高額で売却を実現している一定層の売主様がいます。
いかなる方法を選択すれば同じようなお取引を実現できるのか、その方法を知りたくはありませんか?

JOHN’S OFFICEには、その方法を具体的に実現するための、経験(手段)と知識(法則)
そして創造力(創意工夫する展開力と行動力)があります。
名刺の裏に掲げたミッション
【私について】
・アメリカ生まれ・湘南育ち
・東急リバブル勤続30年10期連続ベスト5
(うち3期連続全国売上1位/トータルでは4回の1位)
・3期連業績功労賞受賞・最優秀新人賞(実績)
・母:南青山〜成城・女学館卒・祖父:東宝映画関係者
・父:北海道札幌市農家・バイオテクノロジー・理学博士
.妹:NY在住デザイナー NYTIMES受賞8回歴 国内音楽関係学校 名誉教授
・勤務経験 港南台・藤沢・横浜・日吉・菊名・綱島・青山 渋谷・新宿・自由が丘・麻布・グランタクト六本木 特に港区・渋谷区を中心とした都心・城南・横浜主要エリアに特化経験がございます。
・最終職位 グランタクト六本木チーフマネージャー
【JOHN'S OFFICEのミッション】
「旧型仲介」という選択 ─ AI時代における逆説的最適
近年、不動産業界において「新型仲介」と思われるスタイルが台頭しています。これは、AIや統計解析を駆使したシステム型仲介のことで、均質でスピーディな対応を可能にし、一見して「正しい」選択肢のようにも見えます。
しかしながら、不動産は定価のない相場ビジネスです。
価格形成には、景気変動、マクロ・ミクロ経済、地政学的リスク、そして現場でしか培えない“嗅覚”が複雑に絡み合います。これらの**定性的要因を読み解く力**がなければ、AIが弾き出す「最適値」も、真にクライアントの利益を導く提案とは言えないのではないでしょうか。
結果として、数値上は「正しく」見える取引であっても、
実際には「消化不良のまま成約に到達させられる」──
そんなケースすら見受けられるようになっています。
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### 当社があえて採用する「旧型仲介」という戦略
当社ではこの潮流に対し、“あえて”アナログでパーソナルな「旧型仲介」を採用しています。
それは、35年にわたる現場経験で培ったノウハウと、定性性に軸足を置いた提案力に自信があるからです。
本質的な価値を見極め、クライアントの“目的”に最適解で応えるには──
時に会社都合では“非効率”とされるやり方こそが、最も「合理的」である。
その信念のもと、当社では売上ノルマ(月次目標)の撤廃、不定休の柔軟体制を導入し、顧客主義に徹したワークスタイルを実現しています。
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### 「旧型仲介」の武器は、“嗅覚 × 知性 × 経験”
我々のアプローチは、ただの経験主義ではありません。
* 地政学リスクや経済潮流を読む力
* 媒体横断的な情報収集と分析
* トップセールスOBとの情報連携
* 他業種プロフェッショナルとの定期的ブレスト
* セールストークの定期的モディファイ
* 論理と感性を融合させたアプローチ構築
これらを統合し、徹底して「目的」にフォーカスした提案を行います。
スマートでタフ──それが私たちのスタイルです。
代表取締役 伊藤 博文
弊社の特徴
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